(お役立ちメニュー)非常に丈夫な歯を作るインプラント

歯根ごと歯を失ってしまった時には、歯周病や虫歯などといった症状により、天然の歯根に代わるものが必要です。
人工歯根=インプラントが、その役目を果たしてくれます。
歯冠の下の歯根部分があごの骨に埋め込まれてしまっていることから健康な歯が動かなくなってしまう原因となっています。
一本の歯というのは、歯冠と歯根が合わさって出来ているのです。

 

主にチタンという金属で形成されている人工的な歯がそもそもインプラントと呼ばれているものです。
固定されることで強い力がかかっても耐えることができ、チタンは骨との結合が強いのです。



(お役立ちメニュー)非常に丈夫な歯を作るインプラントブログ:20-06-29

お昼間、会社などでストレスが多すぎると
23時、布団に入っても、
仕事のことなどが気になって十分に寝つけませんよね。

そうなると眠りも浅く、数時間で起きてしまったり、
あさになっても十分な睡眠を取ったという実感も無く
ぼんやりと眠いあさを向かえ…

そして、眠いので食欲も湧かず、
面倒だからあさ食を取らないまま会社に行く…

午前中はなんだかボーっとしたまま時間が過ぎていき、
あっという間にお昼になってしまいます。

本来、人間の肉体は、
あさ起きたら、休息モードの副交感神経から、
活動モードの交感神経にスイッチが切り替わります。

しかし眠りが浅く、
眠くてボーっとしたままでは、スイッチが切り替わらないのです。

そして、副交感神経が優位なので、
お昼になると食欲が湧いて、お昼食はガッツリ食べます。
僕も以前は、いなり寿司にごはん大盛りなどガッツリ食べていました。

そうすると、
ガッツリ食べたものを消化するために、胃に血液が集中します。
そのため、お昼食後は気絶するように眠気が襲ってきます。

そして会社も終わろうという夕方になって、
ようやく交感神経が優位になって活動モードになります。

いわゆる典型的な「夜型人間」ですね。

夕方になって、活発に仕事をしてストレスを抱えて帰宅し、
帰宅後は交感神経が優位なままなので眠れず…

さらに悪いことに
夜中になってストレスなどから
味噌ラーメンなどが食べたくなり、
これらをガッツリ食べて…

再びお腹に血液が集中することによって眠ってしまいますが、
胃に消化の悪いものが入ったままだと、
これを消化するために脳は十分に休息できず、
また熟睡できない23時を過ごす…

これを続けていたら、太っても仕方ないですよね。