(お役立ちメニュー)美容皮フ科でレーザー治療

非常に高いエネルギーへとレーザー光線をレンズを使い、一点に集中させることによって変化します。
今ではほとんどの美容クリニックでレーザー治療を導入しており、ごく一般的な美容術として知られています。
一般的な光というのは、当然のことですが遠くに進むにつれて広がる性質があり、次第にエネルギーが減少します。
美容術で使用するレーザーは効果的な治療を施すために光が一点に集中することになります。

 

しみをごっそりと取り除くことが出来るとは皮膚をレーザーを使用して焼き切ってあげるだけでは確実ではありません。
その他のお肌を痛めてしまうことはなく、治療をしたお肌の部分にだけに効果を発揮します。



(お役立ちメニュー)美容皮フ科でレーザー治療ブログ:20-08-03

Goodevening♪

突然ですが、
読者様は幼稚園に行くのが好きでしたか?

私は、きっとイヤだったと思います。
きっと…というのは、イヤだったかどうか、
はっきりとは覚えてないんですよね。

ただ、その当時、
おしっこに行く間隔がすごく早かったのは覚えています。

トイレに行って戻ってきたら、ムズムズしてまたトイレ!
…というのを繰りかえしていました。

心配したママが、
病院に連れていってくれましたが原因不明でした。

いま思えば、
幼稚園に行くことへのストレスだったんじゃないかなぁ〜
と思うわけです。

どうして、こんなことを思うかというと、
私の子どもが、幼稚園に行きたがらないからです。

初日は、機嫌よく行きましたが、
翌日から夜鳴きがはじまりました。

そして、あさになると…
「幼稚園イヤ。お留守番しとく」
と、頑なに幼稚園に行くことを拒みはじめました。

これには、困りました。
親側としては、幼稚園の始業の時間も迫ってきます。
それまでには、着替えさせたり、ご飯を食べさせなければなりません。

いくら余裕をもって起きたとしても、
子どもが幼稚園に行くことを察すると、
どこかに逃げていくのです。

それからは、
「我が子VS私&嫁」の心理合戦が始まります。

幼稚園に強く行くように強要してみたり、
帰ってきたら大好きなおかしを買ってあげるよ!とか、
もしくは「じゃ、1人でお留守番しときね」と部屋を暗くしてみたり…

おかしやジュースをあげるからなどと言って、
幼稚園に行くようなことはありません。

ましてや「幼稚園に行きなさい!」と言ったところで、
「イヤだ!!」と泣き叫ばれるばかり…

う〜ん…なかなかのツワモノです!

今日はおしまい!!!