(お役立ちメニュー)ホワイトニングはいわゆる歯科とは異なる

歯の表面に薬剤を塗布させ、レーザーや光を当てることで歯の色素を分解させていくのが、そもそもオフィスホワイトニングというものです。
術後には綺麗な歯をすぐに実感することができ、即効性がホワイトニング人気の要因なのです。
コーヒーやお茶、また加齢などで着色してしまった歯を、削る必要なく白くすることの出来る治療がホワイトニングと呼ばれる治療なのです。
美しい歯を実現することで、笑顔が美しくなり、自分に自信を持ち前向きな人生を送ることができるようになるでしょう。

 

自分の歯の形をしたマウスピースをホームホワイトニングではまずは作成し、専用の薬剤を入れます。
低濃度の薬品であるため安全性も高いなど、ホームホワイトニングにも様々な薬品が使われています。



(お役立ちメニュー)ホワイトニングはいわゆる歯科とは異なるブログ:20-05-13

わたくし達夫婦は
ちょうど10年目に入ったところです。

1週間位前、わたくしは、
家内のはめている結婚指輪に、
随分キズができていることに気がつきました。

10年目にもなれば、指輪もそんなになるんだね…
と話をしていた時、わたくしは、ふと、
「そういえば、俺の結婚指輪どこにあるんだろう」
とクチに出しました。

「失くしちゃったんじゃないの?」
という家内の言葉を背に、
確かにここに仕舞ったはずだと、探してみると、やっぱりありました。

わたくしは、大学生の頃から、
指やうでにアクセサリー等をつけると、
手首が痛くなるという症状がでるのでした。

指輪やブレスレットはおろか、
腕時計もできないくらい…

そんなわたくしも、指輪を買うことになりました。
今の家内と結婚するからです。

ところが、わたくしは指輪をすることができません。
せっかくの結婚指輪だからと、結婚当初は試みてみましたが、
やっぱり手首が痛くなってしまうのです。

それでも、せめて身につけることだけはしておこうと、
持ち歩いたりもしましたが、それこそ失くしてしまいかねません。

そんなわけで、結局、わたくしは、
10年目を迎えた今まで、結婚指輪をしていませんでした。
それどころか、指輪の存在そのものを忘れていたのです。

今なら指輪ができるかもしれない。

そう思って、その瞬間から結婚指輪をすることにしました。
すると、しばらく経っても手首は痛くなりません。
結局、その晩は、手首が痛くなりませんでした。

翌あさ、起きてみても、変化はありません。

その晩。
次のあさ。
そして、また、その晩…
問題は起こりませんでした。

こうして、今日まで、
結婚指輪はわたくしの指に納まっています。
今まで仕舞ってあったから、ピカピカ光って…
まるで、結婚したばかりのようです。